運転手
昨日「宅急便」の話題を書いた。
ヤマトでは(他の宅配業者も同様だが)配達員のことをSD(セールスドライバー)と呼んでおり収集、配達、営業をこなすマルチ人間として育てている。当初採用に当たっては問屋とか小売店出身の人は採用したが単純に運転手だった人は不採用だったそうだ。理由は運転以外のことはやりたがらないから。
この話を思い出したのは近所で応対が悪く(出張で利用するため荷物が多かったり彼方此方寄り道してくれなどこちらの注文が多いのも事実だが)使わないことにしていたA社のタクシーを先日3年ぶりくらいに偶然利用してしまったことから。相変わらずただの「運転手」然とした応対で気分最悪、もう何があっても2度と使わん。タクシー乗り場で順番が来てもパスする。気分害するよりも待ったほうが数倍マシだ。(近所のもう一社の応対は普通と思われるがA社と比較しすると断然良い!)
本日は久しぶりのMTBレース。50mのインターバル走をずっと繰り返し走っているようでヘトヘトに疲労困憊。
でも、満足・・・(???)
埼玉県のロードレースで事故があったようだ。
でも見ると普通の落車事故のような感じ。記事にするほどのものか?


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