バルブのキャップ
仏式のバルブキャップ付けてますか?
ロードレーサーでは外している人が多い(ほとんど?)ですが自分は付けてます、ゴミが入りそうで・・・。ロードはともかくMTBならば付けた方がよさそうな気がしますがどうでしょう?。
ちなみに仏式はキャップの先を路面に擦り付けて小さな穴を開けてから元通り被せてやればガソリンスタンドなどのコンプレッサー(米式対応)で応急的に空気を入れることが出来ます。
ま、そんな機会はめったに無いでしょう。
先日、英語の発音の話題を書いた。下記の記事も面白いのでご覧ください。
・恥ずかしい和製英語
やはり普段おかしいと思っている英語(風)の言葉遣いは日本語と思って割り切るか?


2 Comments:
フレンチのキャップ、私も付ける派です。深い考えはありませんが。
先日相方の古い自転車で、米式のチューブの空気を入れていたら、キャップを閉める途中で、キャップが中の芯に当たって空気が漏れました。閉め切ってしまえば大丈夫でしたが…。
私も和製英語あまり使いたくありません。
たとえばファンタジーなんて、日本語だとおとぎ話のようなイメージですが、英語では悪夢のようなものもfantasyっていってたと思う(語源はphantom=幽霊と同じか?)。同じようで微妙にニュアンスが違ってたりするし、日本語のように漢字の語感で何となく意味がわかるということもないし、使いにくいです。
最近は変な省略したりするし。ブログって何かなあと思ってたけど、Weblog の省略形なんだそうですね・・・
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