Sunday, April 30, 2006

二之瀬、鞍掛、石榑


を走ってきました。ひー(笑)
超山岳コースはナカナカ手強く骨の髄まで痛めつけられたみたいです。
しかし程よい(強烈な?)疲労感。

本日の結果
・二之瀬:3/4着
・鞍掛:2/4着
・石榑:2/3着
・走行距離:151km
・時間(メーター):6時間7分

心拍数が上がらない(最大心拍数183に対して本日の最高は174)のはナゼ?お疲れモードだから?

KURIさん、m-tさん、途中までご一緒したヤマダさんありがとうございました。また逝きましょう。

Saturday, April 22, 2006

二之瀬、上石津

を久しぶりに走ってきました。
天気予報では午後曇りとなるようなので朝いつもの出勤時刻と同じ時間(7:00)に出かける。
一応掲示板に行動予定を書いておいたが結局同行者は現れませんでした。寂しー
二之瀬はいつも通りの39x19でジワジワ登る。途中でどこかで見たことのある人を追い抜いていく。んー、誰かわからん。自分では調子よかったと思ったがタイムはとても書けません、恥ずかしくて。二之瀬の頂上は桜が麓とは一週間遅れといった感じ。観賞するには本日が最後か?

いなべ市方面に下りる途中で「梅林公園」、「エコ福祉広場」を見ていく。一大観光スポットなのですねこのあたりは。公園自体は中途半端な内容が「お役所仕事」を物語っていますな。ああ税金の無駄使い。

上石津町に入ってからはいつものコースから外れて時山方面を目指したのだが途中道路工事で舗装が剥がされていたので撤退。養老CC前の激坂を登って養老山地北側をハイスピードで回って帰る。帰り道は緩やかな追い風のためLSDレベルで35-40km/hのプロのような走り。家まであと数キロのところで急に空腹に襲われた(途中は水のみ)が何とか帰宅。久しぶりの長距離102km、3時間50分(メーターの値)でした。

帰宅後あまり疲れた感覚は無かったのだが昼飯を食べたら強烈な睡魔!寝てしまいました。
下の写真は藤原岳、今の時期でも上のほうは雪が残っているとは。

Saturday, April 01, 2006

本日は回復走

と、言っても別にレースなど強度の高い自転車イベントに参加したわけではなく本日は午前中にサッカーの試合をしていたのです。

さすがに普段練習もしていなかったのでボロボロ。走れない、ボールを扱う感覚は希薄、ポジションのカンも全くダメの情けない状態でした。まるでズブのシロウトのような状態(もちろん素人ですが)。走ったり、蹴ったりは自転車で使う筋肉とは全く別物ですね。息が切れなかったのが唯一の誇れるところか?

帰宅後、このままでは明日筋肉痛で起きられなくなると思い回復走で木曽三川公園までぐるりと50kmほど平地を走る。風もほとんどなく気分はよかったのですが、さすがにスピードが出ません、かなり身体にダメージがある模様。走り終えて帰宅するとサッカーの筋肉痛で歩きにくい。「おや?」と思ったが風呂に入った後は一気に回復。夜はダルイ程度でおさまっており筋肉痛はほとんど感じられない。「回復走」侮り難し。